2006.1

フランス紀行

今から20年前、1986年9月〜11月まで3ヶ月パリおよびその近郊に滞在しました、
訪問した観光名所などの写真集です。。
自身初めての海外生活経験で、当時デジカメはありませんでしたので
これらの写真はスキャナーで読み込んで電子化しました。
当時と比べてみると、今では変わったものあり、変わらぬものありです。

アンカレッジ空港です。

東京国際空港をAF273便にて,夕方飛び立ち、
途中アンカレッジ空港に給油のため着陸、
当時は直行便はありませんでした。

 到着は翌日4:30、ほとんど寝ていない
ため、かなり眠かった記憶があります。
宿泊先は当面パリ16区ポルト・ド・
サンクルー
(サンクルー門)です。

ホテルの近くのマーケット。
宿泊は16区HotelMURATでした。
まだあるのかな? *
まだありました

一番最初に行きました凱旋門です。
感動、建物の高さが7階建てに規制されて
調和がとれていました。

そこから見下ろすシャンゼリゼ通りです。

おまわりさんです。凱旋門にて

オペラ座、
当時バスチーユ広場の近くに
新オペラ座を建設中でした。

チュールリ公園
ルーブル側からコンコルド広場のオベリスク
そしてシャンゼリゼ通りの向こうに
凱旋門が見える

NEA DataBank です。
パリ郊外のオルセー地区にありました

ルーブル美術館、ちょうどこのときガラスの
ピラミッドの建設が始まっていました。

メトロ9号線、メリー・ド・モントルイユが終点。
メトロリンクフランス・パリの地下鉄、
メトロをバーチャル乗り換えツアー。
撮影画像総数8000枚のブロードバンド向け
コンテンツです。
Metro de paris france.

セーヌ川をはさんでシャイヨー宮
エッフェル塔からの展望

同じくエッフェル塔から反対側
を見たところ

遠景はラ・デフォンスの高層ビル街。
これはノートルダム寺院から見下ろしたもの。
ノートルダム寺院のバラ窓

名画中の名画といえば、
モナリザ
現在とは展示場所が変わっていますが

ミロのヴィーナス
モンマルトルにあるサクレクール寺院です
サン・シャペル協会のステンドグラスは有名。
ベルサイユ宮殿 ナポレオンの戴冠式の絵
ルーブルとベルサイユにあります。
鏡の間です おそらくルイ14世の像
夏の日の夕刻、噴水ショー
アレクサンドル三世橋 アンボワーズ城
ロワール川にかかる橋 シュノンソー城
部屋数400以上ともいわれる、シャンボール城
ポンピドウセンター前での路上パフォーマンス フォーラム・デ・アール(ショッピングセンター)
ここは郊外の古城跡、
サン・レミ・レシェブルース
宿舎(ゲストハウス)前庭、 モンサンミッシェル、世界中から観光客が絶えません サンマロ、海上の要塞
パリ市街を望む、手前はセーヌ川 サンジェルマン・アン・レイ
ルイ14世生誕の地
ヴェルサイユ宮殿

フランスの世界遺産
モン・サン・ミシェル
シャルトル大聖堂
ヴェルサイユの宮殿と庭園
フォンテーヌブローの宮殿と庭園
パリのセーヌ河岸